REI Lunch & Learn
2024 夏 ナイロビプロジェクト訪問のご報告 REIは今夏、6月24日より7月1日まで、ナイロビの支援プロジェクトである Refugee Engagement and Empowerment Project を訪問しま […]
2024 夏 ナイロビプロジェクト訪問のご報告 REIは今夏、6月24日より7月1日まで、ナイロビの支援プロジェクトである Refugee Engagement and Empowerment Project を訪問しま […]
REI ウォーキング・チャレンジは、毎日の運動を避難民支援につなげるというユニークな取り組みです。 やり方は簡単です。スマホの健康アプリをREIのバーチャル・ミッションにつなげ、毎日歩いたり、走ったり、泳いだりする距離を […]
2024年2月20日掲載 2023年8月26日から9月3日にかけて、REIのジェーン・ベスト、エリソン安子、ギャビン・ディクソンは、タイ・ミャンマー国境にある、REIが資金提供している3つのプロジェクトを訪問しました。 […]
2010年、REIはキャンプから20年後に自宅へ戻った人々に対して第三国定住用具品を提供するための資金を提供しました。この用具品には落花生とササゲの種、蚊帳、調理器具、殺菌水製造装置、つるはし、シャベルが含まれています。
この一年、金沢では活発なファンドレイジング活動が行われています。 REI のチームメンバーDorsaf Gatriが2つのイベントを開催し、20万円を超える寄付を集めてくれました。 2022年1 […]
ジェームズ・ネポールシン氏がREIへ連絡してきたのは2022年のことです。 著書「Profile of an Artist」の売上をREIに寄付したいとのことで、ありがたい申し出でした。
「しかし、このトレーニングを通して、カレンニ州のことや私たちが失ってしまった基本的人権について考え始めることができました。」
新年が明けて間もない1月5日、ジャナと同じような避難民の子どもたちが通うレバノンのWadi Zayne幼稚園のプロジェクトリーダーとビデオコールしました。
2022年2月のKSDCニュースレターからの最新の報告です。2022年1月以降、第一カレンニ・キャンプからの移動は特別な許可がない限り厳しく禁止されているため、キャンプに最も近い町、バンナイソイへの電子機器やWifiへの […]